マネックス証券(総合)


資料請求

商号マネックス証券株式会社
英文名Monex, Inc.
代表者代表取締役社長CEO 松本 大
本店所在地〒100-6219 東京都千代田区丸の内1-11-1
電話番号03-6212-3800
設立1999年5月
資本金7,425百万円
主要株主マネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社


225先物 FX 外国株 投信 債券 年金・保険 商品先物 純金積立


特徴・概要

マネックス証券株式会社は、東証一部に上場しているマネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社の子会社で、証券業を営む会社です。

現マネックス証券は2005年に旧マネックス証券と日興ビーンズ証券が合併してできました。

合併直後は「マネックス・ビーンズ証券」でしたが、2005年末、現在の「マネックス証券」に商号になりました。

1999年、旧マネックス証券が松本大とソニーによって設立され、それと同時期、日興ビーンズ証券が設立されました。
旧マネックス証券はソニーと、日興ビーンズ証券は米シティグループ、日本生命、三井信託銀行と資本関係がありました。

現在では[MBH]マネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社[8698]の100 %出資の完全子会社です。

このマネックス証券はオンライントレードをしている人はもちろん、興味ある人もご存知の有名なネット証券で、人気度、満足度、総合評価ランキングにて、オンライン証券総合評価ランキング第1位を獲得もしています。

取扱商品も現物株はもちろんのこと、ミニ株、信用取引、中国株、投資信託、リート、外貨建てMMF、債券、為替・FX先物・オプション、カバードワラント、商品先物取引(CX)、IPOなど数々のラインナップ。保険商品も取り扱ってます。
IPOでは数々の幹事会社となってます。

また、サービスも充実で、マネックスナイター(夜間取引)、逆指値・ツイン指値、連続売買、貸株サービス、株券入庫などから全国各地でのセミナー、税理士紹介まで行ってます。

マネックスのメルマガは毎日中身の濃い情報が配信され、一読の価値があります。
このメルマガを読むだけでも価値があります。

ここはどんな投資をするにしても必ず口座を開設しておかなければならない証券会社のひとつです。

→とにかくマネックス証券をみてみよう


マネックスのメリット
わかりやすい画面
第三者評価機関による使いやすさランキングで第1位を獲得!
トレーディングツール
Market Walkerを始とする、使いやすいトレーディングツールも満載です。携帯用株速ポケットは業界最速水準を誇る!
夜もチャンス
マネックスナイターで夜間(17:30〜23:59)も取引可能!
多彩な注文方式
リスクを抑える「逆指値・ツイン指値」でリスクコントロール!忙しい人でも安心「連続売買」
公平なIPO
マネックス証券のIPOは、公平に当選のチャンス!コンピューターで無作為に抽選。恣意性がありません!
社長のメルマガが読める
米系投資銀行に12年間勤務し、債券のトレーディングや金利派生商品の開発等をしていた松本大CEOのメルマガが読めます。
大変質が高く消さずに読んじゃいます!(笑)

無料で資料請求・口座開設する

取り扱い商品

株式(現物)

・東証一部、二部(マザーズ上場銘柄、優先出資証券を含む)
・大証一部、二部(ヘラクレスを含む)
・名証一部、二部(セントレックスを含む)
・福証(Q-Boardを含む)
・札証(アンビシャスを含む)
・JASDAQ(マーケットメイクを含む)

ETF(株価指数連動型上場投資信託)、不動産投資信託(REIT)、ベンチャーファンドなどの上場投資信託

株式ミニ投資(ミニ株)

通常の現物株の1/10の単位から取引可能

信用取引

制度信用取引と一般信用取引を取扱。なんと収入印紙代(4,000円)は無料

IPO(新規公開株)

新規公開
未上場会社が、新規に取引所上場する場合の新株発行(公募増資)や売出しする株式
公募・売出
既に取引所上場している会社が新株発行(公募増資)や売出しする株式
抽選方法
コンピューターで無作為に抽選
申込手順
@銘柄情報の確認→A残金の確認と入金→Bブックビルディングの参加→C抽選結果の確認→D購入の申込

参加費用・購入時手数料は無料

FX(為替保証金取引)

為替手数料は片道6銭〜10銭のマネックスFXと取引金額の0.1%のマネックスFXproがあります。

先物・オプション

・日経225先物(買建、売建)
・ミニ日経225先物(買建、売建)
・日経225オプション取引(買建、売建)

オプション買建専用口座は日経225オプション取引は買建のみ

パソコン・携帯電話から注文可能。成行、指値、逆指値、寄付成行、寄付指値、引け成行、引け指値、出来ず引け成り、の8種類
ペア注文、ステップ注文、ステップペア注文、バスケット注文はパソコンのみです。

投資信託

外貨建てMMF、国内債券型、国内株式型、国際債券型、国際株式型、バランス型などがあり、HSBC投信、T&Dアセットマネジメント、JPモルガン・アセット・マネジメント、ゴールドマン・サックス・アセット、フィデリティ投信、大和投資信託、第一勧業アセットマネジメント、日興アセットマネジメント、野村アセットマネジメントなどの運用会社が運用してます。

ウェブで、カードで、銀行で積み立てできます。

ETF(株価指数連動型投資信託)、不動産投資信託(REIT)、ベンチャーファンドなどの上場投信があり、よく売れている投信に マネックス資産設計ファンド<育成型>、日経225ノーロードオープン、HSBCインドオープンなどがあります。

カバードワラント

・eワラント(ゴールドマン・サックス・インターナショナル発行)
・ポケット株(ゴールドマン・サックス・インターナショナル発行)

お知らせ価格以下または以上になった場合にメールでお知らせする「ワラントアラートメール」
受渡金額・売買損益などを計算できる「カバードワラント計算サービス」
インターネットでリアルタイムで入金ができる「即時入金サービス」などの機能があります。

商品先物取引(マネックスCX)

全取扱商品とも、1枚(最低売買単位)あたり787円(片道・税込)

取扱商品:金、白金、原油、ガソリン、灯油(東京工業品取引所)

注文方法:成行、指値、指成、引成、ST、STL、IOC、FOK

債券

・国内債券
・外国債券

中国株取引

数万円から、中国株が買えます。マネックス証券の中国株取引

香港証券取引所に上場する中国株のほぼ全銘柄をリアルタイムで取引することができます。
香港ドル決済のため、取引ごとに為替手数料を支払う必要なし
中国株を取引するには総合口座を開設する必要があります。

オルタナティブ投資

ベンチャー・キャピタル、再生系ファンド、ヘッジ・ファンド

保険商品

自動車保険、旅行保険、死亡保険、シニア・女性・子供保険、医療保険、資産形成保険

手数料

株式

取引毎
105円〜3,150円(約定金額、注文方法によって異なる
一日定額
1日何回取引しても 2,625円〜
夜間取引
500円(株数に関わらず一約定)
IPO
ブックビルディング参加料:無料(0円)

口座開設・管理・維持費、口座への入出金、株券の入庫、信用取引・口座開設時の収入印紙代:全部無料(0円)


サービス

マネックスナイター(夜間取引)

夜間(17:30〜23:59)でも取引が出来き、ほぼ全銘柄を取り扱ってます。

さまざまな注文方法

逆指値、ツイン指値、連続注文、リバース注文、成行・指値の条件指定、期間指定期間最大30日など

貸株サービス

株券に貸株金利がつく

株券入庫

保管料無料。
「株券ゆうパックサービス」を利用すると、手続きに出かける手間なく、簡単に株券を入庫できます。

ポイントサービス

・新規の口座開設時にはもれなく100ポイント(500円相当)をプレゼント
・取引に応じてポイント(1ポイント5円相当)が自動的に貯まる
・同一日に同一銘柄を「買い⇔売り」した場合に、片道手数料が実質無料
・ANAマイレージクラブのマイルに、400マネックスポイント=500マイルで交換
・セゾンカードにポイント
・手数料の合計額が、月間30万円以上のとき、その手数料の半額相当額をポイントで還元
・ソニー損保の自動車保険にインターネットで年間保険料3万円以上のご契約をした方に100ポイントをプレゼント

アクセス方法

パソコン、携帯電話、Lモード、PDA、自動応答、オペレーター

情報提供

投資情報、アラートメール、 メールマガジン(マネックスメール・オルタナティブメール)、勉強会・セミナー

サービス時間

土日・祝祭日や夜間可能
商品別、サービス別、注文経路別、曜日別にサービス時間が異なります
(例:ネットでの株取引・・・5:00〜翌3:00)

その他サービス

権利入札、特定口座、電子交付サービス、相続・遺言相談紹介サービス、税理士紹介サービス、投資顧問サービス、株主向け優遇サービス、お客様資産あんしん制度、お客さま紹介、マネックスラウンジ@銀座、法人口座、IR支援サービス(IRゲート)などなど


利用可能な金融機関

・ジャパンネット銀行
・イーバンクデビット
・三菱東京UFJダイレクト(旧東京三菱)
・三菱東京UFJダイレクト(旧UFJ)
・みずほ銀行スーパーデビット
・三井住友銀行One'sダイレクト
・郵貯インターネットホームサービス、 スルガ銀行インターネットバンキング

取り扱いモバイル